世帯年収450万円?

結婚したら、夫の収入で家計を切り盛りするのが基本で、妻の収入は貯金として取っておくのが基本、という家庭が多いですよね。

でも、このご時世、そううまくいく家庭も減ってきているようで…。

私のまわりでも、
「俺の収入だけでも、ぎりぎり生活はできるけど、たまにはちょっとした贅沢もしたいじゃない?うまいもの食べに行くとか、温泉に行くとか。そういうことを考えると、奥さんにも働いてほしいな」
という男性が、断然多いですね。

あちこちネットで検索してみると、
「世帯収入で、450万あれば、夫婦2人でやっていける」
とありました。
税込なのか税別の手取りなのかでまた話は違うと思うんですが、そこまで詳しく説明がなかったのが残念。

でも、とりあえず、年収1千万円とかいうケタハズレの収入がなければ、専業主婦は成り立たない、ということでもなさそうです。

結婚相談所でも、年収600万円ぐらいを、ボーダーラインにしているところが多いですね。
それ以上の男性を希望すると別料金、600万円未満でもOKということであれば基本料金のみ、など…。

入会を決める時は、そういったシステムもしっかり把握して、結婚相談所を比較検討した方がよいですね。

なかなか、今のご時世、高い年収の男性を探すのは、大変ですから…。

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カテゴリー: 結婚に必要な収入 — 結婚&収入思い人 12:55 AM

結婚について

ここ最近の話なんですけれども、専業主婦よりも夫婦共働きを求める家庭が増えているみたいです。

確かに今のご時世。男性の収入も減っている方が多いですし女性にも働いて欲しいなんていう人が多いみたい。働くといっても、パートで週数日でもいいから働いて欲しいという方と正社員でがっつり働いて欲しいという方、それぞれですよね。

反対に女性のほうも、結婚をしたら育児や家事に追われるので専業主婦でいたいという方もいれば、仕事が大好きでやりがいを感じているので、結婚してからも働きたいという女性が多いです。

収入は多ければ多いほど裕福な家庭で育てますが、特に子供がいる家庭では専業主婦のほうが家庭を安心して守っていけるような気がします。この辺りは人によって本当に考え方が違うので、結婚する前に、結婚を決める前にしっかりと話し合わないといけないですよね。また、子育てがひと段落してからではなかなか正社員採用は難しいと思います。

婚活シートやお見合いパーティーでは、こういったことを書く項目もないですし初対面ですとなおさら聞きにくいこと。けれども外見や性格、収入や子供についてのことも大切ですが夫婦共働き希望か専業主婦希望なのか、けっこう後から重要なことになっていきそうです。

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カテゴリー: 婚活 — 結婚&収入思い人 1:19 PM

結婚に望むことをイメージ化して

結婚と収入について考えています。
最近、人づてに、とても収入の多い彼と付き合い始めた人の話を聞きました。

二人は、エクシオのお見合いパーティーを通して知り合ったそうで、知人の結婚で結婚式場に招かれたときも、ポンっと10万円を出すのだそうです。今どき結婚祝いに10万は、なかなかないですよね。

写真も見せていただいたのですが、いかにも収入が多そうな福顔をしていました。
収入の多さって、顔にも表れるんですね。
女性の顔も、どことなく福顔になっていました。

きっとこれから結婚することになると思うのですがどんな結婚生活になるのか、今から楽しみです。
女性の方はこれまで、収入の少ない人とばかり付き合ってきたので、「結婚するなら、多少ほかの事はどうでもいいから、収入の多い人と結婚したい!」と、常日頃から口癖のように言っていたのです。

思いは強く念じれば叶うとよく言いますが、その女性の場合は、まさにそういうセレブな人との結婚の夢を叶えていく訳ですね。まずは自分の望みをはっきりとイメージすることが大切なのだと思います。

収入の多い人と結婚したい、と口ではいいつつ、実際にはそれほど多くない人と、大恋愛の末結婚するケースは多いものです。
おそらく、潜在意識では、収入の多い人より、誠実な人、思いやりのある人と結婚したい、など、別の願望があったのでしょう。現実の世界は、潜在意識にある願いをも、しっかりと表面化させます。

カテゴリー: 結婚 収入悩み, 結婚に必要な収入 — 結婚&収入思い人 9:02 PM

やっぱりある程度の収入は

結婚を真剣に考える年になると同時に、誰しも出会いを大事に考えるようになると思います。
その上で、結婚相手の収入がとても気になりますが、自分の収入も気になります。
結婚するにあたって、ある程度の収入は、生活をするために必要ですよね。
収入(お金)があれば幸せになれるとは思ってはいませんが、収入がる程度なければ、結婚は不安の連続になってしまうと思います。

たとえば車検ひとつとってもみても、予測のつかない車検の費用に、いちいちビクビクしながら車を持つのは精神的に良くないような気がします。
旅行だって、地中海でクルージング!とまではいかないまでも、近場の海外ぐらいは毎年出かけたいと思っています。
そのためには、やっぱり収入ですね。
私も仕事を頑張ってはいますが、やはり女性の収入には限界があります。

収入の高い男性と結婚するために、自分磨きも怠らないようにした方がいいですね。
それでも収入の高い男性と出会うのは、いまどき至難の技ですが、そんな時は、エグゼクティブのお見合いパーティーに行くと良いそうです。

エグゼクティブ限定のお見合いパーティーには、収入の多い男性がたくさん集まっていて、とても活気があるそうです。
収入が多ければ、その後のデートも盛り上がりそうです。
ここは単純に考えて、収入の多い男性との出会いを第一目標にする人が多いと思います。
確かに、多くの人にとって、結婚と恋愛は同列線上にあるものです。
収入の多い男性と出会い、結婚へとつなげたいと願うなら、まずは行動あるのみ、ということになりますね。

カテゴリー: 収入について, 結婚 収入悩み — 結婚&収入思い人 10:18 PM

収入の概念

合コンお見合いバスで知り合っても、まさか相手の収入をダイレクトに尋ねることはできないですよね。
たとえ付き合い始めても、はっきりと相手の収入を把握するのは難しいことだと思います。

中には、結婚していても、旦那さんの収入を知らない人もいるほどです。
サラリーマンの家庭では、奥さんが旦那さんの収入をしらないなんてありえない話かも知れませんが、株や不動産などで身を立てたエグゼクティブの男性は、含み益などもあるため、自分の年収すら分からないのです。

そもそもそのような実業家のエグゼクティブは、サラリーマンと違って、「年収」という捕らえ方をしたことがありません。
だから、「年収はいくらですか?」と聞かれても、答えに困ってしまうのです。
納税には基準がありますが、含み益のことを考えると、サラリーマン以外の人に、年収を聞く意味が分からなくなってきます。

例えば医者でも、勤務医であれば明らかな「年収」というものが存在しますが、開業医になると、自分で新しい設備投資なども随時していかなければならないので、年収という概念は存在しなくなります。

サラリーマンとの結婚を望むのなら、収入は大きな条件の一つですが、自営業の方など、まったく関係のない業種の人との結婚を望むのであれば、収入という概念はひとまずおいておくのも一つの方法でしょう。
女性は、経済観念においては育った環境に左右されがちですが、父親とまったく違う業界の人との結婚を望むのもいいことですね。

カテゴリー: 収入について — 結婚&収入思い人 10:47 PM

収入の多い人との出会いの場

結婚と収入の関係や、婚活・結婚に必要な収入について考えてみたいと思っています。

今回考えたテーマは「収入の多い人との出会いを期待するシチュエーション」です。
実際に求める出会いのシチュエーションは男女によって違います。

誰もが夢見る、収入の多い人との運命的な出会いですが、実際に結婚されたみなさんは、思いのほか現実的な出会いで結婚しているようです。

「いつか白馬に乗った王子様が・・・なんて言っていた女性も、さすがに自分で収入を得る大人になってくると、あまりロマンチックなことばかり考えてもいられませんよね。
では、収入の多い人と結婚された方たちは、実際にどのような場所で出会っているのでしょうか。

収入の多い人たちの出会いの場は、男女ともに「飲み会」が多いようです。
この中にはお見合いパーティーや合コンなども、当然含まれます。

でも、2番目に多い出会いは、男女で大きく異なるようです。
女性の答えには「会社」が多いのに対して、男性の意見は少なめ。

女性は会社で異性を意識しているのに、男性は会社の女性を異性として考えていないということなのでしょう。
実際、女性の中には、会社を「腰掛」と考え、収入の多い男性との出会いの場として捉えている人もいます。
収入の多い人との出会いの場と考えることによって、良く思われるために仕事も頑張るでしょうから、それはそれで悪くないと、私は思います。
中には腰掛のつもりで会社に入っても、本当に仕事に目覚める人もいるようです。

カテゴリー: 収入について, 結婚 収入悩み — 結婚&収入思い人 10:18 PM

結婚相手に望む収入

結婚と収入の関係について調べています。
まずは「結婚相手に望む現実的な理想の希望年収」の結果から。

最も多かったのは、【500万円~700万円未満】と答えた人たちで29.5%。
サラリーマンの平均収入は、年収437万円とのことなので、「今より少し余裕を」というレベルでしょうか。

では、「結婚相手に望む必要最低希望年収」は?
こちらは、より現実的な答えがそろいました。
最も多かったのは、「理想編」と同じ【500万円~700万円未満】ながら、パーセンテージは40.3%と増えています。
旦那さんの収入だけで生活できることが、結婚相手の収入金額設定の目安のようですね。

次に多かったのは【300万~500万円未満】で31.7%。
「共働きでやっていける最低収入額という答えが多かったので、ふたりで稼ぐことを前提とした場合の答えのようです。

共働きで暮らせる収入レベル→子どもを育てられる収入レベル→持ち家・貯蓄・保険を支払える収入レベル→レジャーや趣味を楽しめる収入レベル――と、どの収入レベルを最低限(または理想)生活に設定するかが、結婚相手の収入を望む際のポイントなのでしょうね。

ただひとつ、はっきりしているのは「女性の年齢が上がるほど、最低・理想希望年収も上がる」ということなのだそうです。

だとすれば、お目当ての女性がいる男性は、女性の理想が高くならないうちに、くれぐれもプロポーズはお早めに!?
あるいは自分の収入を頑張って上げるか、ですね。

カテゴリー: 結婚 収入悩み, 結婚についてアンケート, 結婚に必要な収入 — 結婚&収入思い人 10:55 PM

結婚は収入のある人と?

女性にとって、「恋愛と結婚」は別物?

これはよく論争になることですよね。
幸せというものを追求していくと、男性の収入にたどり着いてしまうのでしょうか?
実際に、恋愛は楽しい人と、結婚は収入の多い人と、と考えている人も多いでしょう。
収入はいくらあっても困りません。
収入が多いということは、それだけ手に入れられる物やサービスが多いことを意味しますから、人生の決められた時間で多くの楽しみを享受できますね。
勿論お金で買えない物もありますし、収入が多いことに付随する苦労もありますが、収入が少ないことの苦労に比べれば、比べ物にならないと思います。

結婚するとき、収入に重きをおく女性を非難する人がいますが、これは人それぞれの価値観ですから仕方がありません。
「収入なんか関係ない!」というのは所詮建前。
ホントに収入が関係ないなら、このセリフをわざわざ声を荒げて言う人がこんなに多くいるはずありません。
多少なりとも収入が気になると思う人が多いから、皆言うわけです。

女性の親は、自分の娘はできれば高収入の人と結婚してほしいと思っていることの方が多いように思います。
そういう意味では、収入が少ない男性との結婚、あるいは女性の方が収入が多い結婚は、障害が多いようには思います。
でも二人がそれを乗り切れるなら、結婚してうまくやっていけるのではないでしょうか。

ただ親の反対って「とにかく反対!!」ということが多いので、祝福されていない結婚をごり押しするのは、かなりエネルギーがいることですよね。

カテゴリー: 結婚 収入悩み — 結婚&収入思い人 10:29 PM

結婚と収入の関係

アンケート結果によると、女性が男性に期待する3つの条件は、「性格」「愛情」「収入」だそうです。
これは、現代の女性と結婚するための基本条件と言えます。
最低でも1つは持っている男性でないと、結婚は難しいかもしれません。

結婚の条件としての「収入」は、やっぱり大切です。ほとんどの女性は、働いていて、結婚後も仕事を続けたいと希望する女性は多くいます。
しかし自分が働いて、男性含め家庭を養っていこうと思っている女性はほとんどいません。
それなりの収入が結婚の条件であることは、当たり前のことではあります。

先日の幕張のお見合いパーティーや、熊本のお見合いパーティーでも話題になりましたが、女性が男性に希望する理想の年収金額は、500万円以上だそうです。
しかし、実際に結婚を考えている男性が存在すると(つまり彼氏がいると)希望の年収金額は低く回答する傾向にあります。

他の結婚条件の「性格」や「愛情」は収入のように物理的な問題ではないので、男性にとって、難しい条件でもあります。
具体的にどんな性格が条件なのかというと、やはり思いやりや誠実さ、優しさなどです。

収入などと違って、はっきりとはかる尺度のない性格は、例えば思いやりがある性格といっても、女性から見たら思いやりがないと判断されてしまう可能性もあります。
性格や愛情は、個人の考え方によって尺度が異なるので、男性は「私は大丈夫」と言い切れないのです。

しかし「性格」と「愛情」は、収入以上に、男性本人が努力すれば誰にでもクリアーできるものでもあります。
女性が男性に期待する3つの条件のうち、2つが努力次第で解決できるものなのです。
結婚に向けてやる気がわいてきますよね。

カテゴリー: 結婚 収入悩み — 結婚&収入思い人 10:56 PM

結婚費用の最新相場

100年に1度の大不況と言われているこのご時世。
収入差などもあり結婚費用もその年によって相場が異なるケースがあります。
今回は結婚に必要な費用をご紹介しましょう。
といっても
あくまで相場です。企業によって金額は若干異なりますのでご了承ください。

婚約から結婚式・披露宴、新婚旅行まで全て合わせて、結婚費用は全国平均で382万円も掛かっているそうです。
結婚費用の内訳は挙式・披露宴・披露パーティ費用は293万円。
結婚式招待客一人当たりの全国平均額は4万円。
親・親族から結婚資金の援助があった人は全体の72%で平均136万円です。
仲人を立てた人はわずか3%。結納を行った人は37%、両家の顔合わせのみを行った人は56%だそうです。

結婚費用(挙式・披露宴・披露パーティ)は地域によって格差があり、最高は福島の460.4万円、次いで北関東の433.9万円。
青森・秋田・岩手 430.6万円、最低は北海道の233.4万円。
東北・北陸・甲信越・北関東・四国地域などで400万円超、東海・中国・九州は400万円弱と、結婚費用は東高西低の傾向にあるようです。

婚式招待客の人数は全国平均は75人(6人減)。最高は青森・秋田・岩手の119人で、最低は関西が59人(増減なし)と地域差が出ており、北や南の方が招待客が多い傾向にあります。

神戸のパーティー婚カツしていた知り合いが「合コンの参加費と比じゃない!」と言っていましたが当たり前です。それどころではありません。
これは一般的な平均ですが、職業によってそれぞれ収入と言うものは違うので、自分たちの収入で結婚するにはいくらかかるかは専門業者に相談した方がよいでしょう。

カテゴリー: 婚活, 真剣な結婚, 結婚に必要な収入, 結婚後 収入差 — 結婚&収入思い人 11:06 AM