婚活中の私の考え・・・

こんにちは、お久しぶりです。
結婚するなら、相手の収入は多いほうがいい!・・・・・・と思うのは女性として当然?!
私も、結婚相手の収入は多いほうが嬉しいですけど、収入が多いのを基準にして結婚相手を探していたら、なかなか見つからないような気がします。

実は、私自身現在婚活中の身なんですけれども、お見合いパーティーなどに参加すると、年収が高い男性を狙っているというのがすぐにわかってしまう女性が多いように見受けられます。

自己紹介のときに「年収」というワードをすぐに出す・・・・・・とでも言いましょうか。
男性のプロフィールカードを見て、相手の年収を瞬時にチェック。
年収が低いことがわかると、とたんに興味をなくしてしまう・・・・・・。
婚活って、それでいいのかなぁ?と思ってしまいます。

「好きになった相手が理想の結婚相手」といえるのは若い世代までで、アラサー、アラフォーになってくると相手の年収が大事になってくるのかな。
結婚=生活ですしね。

でも、私は、結婚後の幸せ=収入とは考えたくないです。
収入が少なくても、工夫次第で幸せな結婚生活は手に入れられるはず・・・・・・。

こういう考えかたって、あまいのかなぁ?
もっと現実を見ろって言われてしまうでしょうか。

カテゴリー: 結婚のこと — 結婚相手募集中 11:19 AM

厳しい現実

「今どき、夫の収入だけでやっていけてる家庭なんて、どれぐらいあるんだろう?」
・・・というツィッターでのつぶやきを見かけました。

どうでしょうね~。
でも、私のまわりでは、「夫のお給料で生活のすべてをやっていけるというのが基本。妻が仕事していたとしてもそれはサブ的なもの」という考えが圧倒的ですよ。

2人の収入を合算している、という話は、私のまわりでは聞いたことがないですね。

やはり結婚すると、いくら法律で禁止されているからと言っても、寿退社させられる会社というのはまだまだ多いし、妊娠したら即・解雇、みたいな会社はもっと多いと思います。

そういう時に、妻のお給料をアテにして生活費を組み立てていたら、あっという間に生活が破たんしてしまいますよね。

やはり、夫のお給料が基本ですよね。

異業種交流パーティー
に行くと、なんか年収別に、グループができているような気がするんです。
高い年収の会社と、低い年収の会社は、あまり交流していないような・・・。

でも、これが現実なんでしょうね。
事実、東大生の実家の平均年収は1200万円だそうです。やはりそれぐらいないと、子どもに高い水準の教育を与えてやれない・・・ってことなんでしょうか。

カテゴリー: つぶLog — 結婚相手募集中 12:38 AM

世帯年収450万円?

結婚したら、夫の収入で家計を切り盛りするのが基本で、妻の収入は貯金として取っておくのが基本、という家庭が多いですよね。

でも、このご時世、そううまくいく家庭も減ってきているようで…。

私のまわりでも、
「俺の収入だけでも、ぎりぎり生活はできるけど、たまにはちょっとした贅沢もしたいじゃない?うまいもの食べに行くとか、温泉に行くとか。そういうことを考えると、奥さんにも働いてほしいな」
という男性が、断然多いですね。

あちこちネットで検索してみると、
「世帯収入で、450万あれば、夫婦2人でやっていける」
とありました。
税込なのか税別の手取りなのかでまた話は違うと思うんですが、そこまで詳しく説明がなかったのが残念。

でも、とりあえず、年収1千万円とかいうケタハズレの収入がなければ、専業主婦は成り立たない、ということでもなさそうです。

結婚相談所でも、年収600万円ぐらいを、ボーダーラインにしているところが多いですね。
それ以上の男性を希望すると別料金、600万円未満でもOKということであれば基本料金のみ、など…。

入会を決める時は、そういったシステムもしっかり把握して、結婚相談所を比較検討した方がよいですね。

なかなか、今のご時世、高い年収の男性を探すのは、大変ですから…。

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カテゴリー: 結婚と収入 — 結婚相手募集中 12:55 AM

結婚について

ここ最近の話なんですけれども、専業主婦よりも夫婦共働きを求める家庭が増えているみたいです。

確かに今のご時世。男性の収入も減っている方が多いですし女性にも働いて欲しいなんていう人が多いみたい。働くといっても、パートで週数日でもいいから働いて欲しいという方と正社員でがっつり働いて欲しいという方、それぞれですよね。

反対に女性のほうも、結婚をしたら育児や家事に追われるので専業主婦でいたいという方もいれば、仕事が大好きでやりがいを感じているので、結婚してからも働きたいという女性が多いです。

収入は多ければ多いほど裕福な家庭で育てますが、特に子供がいる家庭では専業主婦のほうが家庭を安心して守っていけるような気がします。この辺りは人によって本当に考え方が違うので、結婚する前に、結婚を決める前にしっかりと話し合わないといけないですよね。また、子育てがひと段落してからではなかなか正社員採用は難しいと思います。

婚活シートやお見合いパーティーでは、こういったことを書く項目もないですし初対面ですとなおさら聞きにくいこと。けれども外見や性格、収入や子供についてのことも大切ですが夫婦共働き希望か専業主婦希望なのか、けっこう後から重要なことになっていきそうです。

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カテゴリー: 婚活って・・・ — 結婚相手募集中 1:19 PM

結婚に望むことをイメージ化して

結婚と収入について考えています。
最近、人づてに、とても収入の多い彼と付き合い始めた人の話を聞きました。

二人は、エクシオのお見合いパーティーを通して知り合ったそうで、知人の結婚で結婚式場に招かれたときも、ポンっと10万円を出すのだそうです。今どき結婚祝いに10万は、なかなかないですよね。

写真も見せていただいたのですが、いかにも収入が多そうな福顔をしていました。
収入の多さって、顔にも表れるんですね。
女性の顔も、どことなく福顔になっていました。

きっとこれから結婚することになると思うのですがどんな結婚生活になるのか、今から楽しみです。
女性の方はこれまで、収入の少ない人とばかり付き合ってきたので、「結婚するなら、多少ほかの事はどうでもいいから、収入の多い人と結婚したい!」と、常日頃から口癖のように言っていたのです。

思いは強く念じれば叶うとよく言いますが、その女性の場合は、まさにそういうセレブな人との結婚の夢を叶えていく訳ですね。まずは自分の望みをはっきりとイメージすることが大切なのだと思います。

収入の多い人と結婚したい、と口ではいいつつ、実際にはそれほど多くない人と、大恋愛の末結婚するケースは多いものです。
おそらく、潜在意識では、収入の多い人より、誠実な人、思いやりのある人と結婚したい、など、別の願望があったのでしょう。現実の世界は、潜在意識にある願いをも、しっかりと表面化させます。

カテゴリー: 収入は多いほうが?! — 結婚相手募集中 9:02 PM

やっぱりある程度の収入は

結婚を真剣に考える年になると同時に、誰しも出会いを大事に考えるようになると思います。
その上で、結婚相手の収入がとても気になりますが、自分の収入も気になります。
結婚するにあたって、ある程度の収入は、生活をするために必要ですよね。
収入(お金)があれば幸せになれるとは思ってはいませんが、収入がる程度なければ、結婚は不安の連続になってしまうと思います。

たとえば車検ひとつとってもみても、予測のつかない車検の費用に、いちいちビクビクしながら車を持つのは精神的に良くないような気がします。
旅行だって、地中海でクルージング!とまではいかないまでも、近場の海外ぐらいは毎年出かけたいと思っています。
そのためには、やっぱり収入ですね。
私も仕事を頑張ってはいますが、やはり女性の収入には限界があります。

収入の高い男性と結婚するために、自分磨きも怠らないようにした方がいいですね。
それでも収入の高い男性と出会うのは、いまどき至難の技ですが、そんな時は、エグゼクティブのお見合いパーティーに行くと良いそうです。

エグゼクティブ限定のお見合いパーティーには、収入の多い男性がたくさん集まっていて、とても活気があるそうです。
収入が多ければ、その後のデートも盛り上がりそうです。
ここは単純に考えて、収入の多い男性との出会いを第一目標にする人が多いと思います。
確かに、多くの人にとって、結婚と恋愛は同列線上にあるものです。
収入の多い男性と出会い、結婚へとつなげたいと願うなら、まずは行動あるのみ、ということになりますね。

カテゴリー: 収入は多いほうが?! — 結婚相手募集中 10:18 PM

収入の概念

合コンお見合いバスで知り合っても、まさか相手の収入をダイレクトに尋ねることはできないですよね。
たとえ付き合い始めても、はっきりと相手の収入を把握するのは難しいことだと思います。

中には、結婚していても、旦那さんの収入を知らない人もいるほどです。
サラリーマンの家庭では、奥さんが旦那さんの収入をしらないなんてありえない話かも知れませんが、株や不動産などで身を立てたエグゼクティブの男性は、含み益などもあるため、自分の年収すら分からないのです。

そもそもそのような実業家のエグゼクティブは、サラリーマンと違って、「年収」という捕らえ方をしたことがありません。
だから、「年収はいくらですか?」と聞かれても、答えに困ってしまうのです。
納税には基準がありますが、含み益のことを考えると、サラリーマン以外の人に、年収を聞く意味が分からなくなってきます。

例えば医者でも、勤務医であれば明らかな「年収」というものが存在しますが、開業医になると、自分で新しい設備投資なども随時していかなければならないので、年収という概念は存在しなくなります。

サラリーマンとの結婚を望むのなら、収入は大きな条件の一つですが、自営業の方など、まったく関係のない業種の人との結婚を望むのであれば、収入という概念はひとまずおいておくのも一つの方法でしょう。
女性は、経済観念においては育った環境に左右されがちですが、父親とまったく違う業界の人との結婚を望むのもいいことですね。

カテゴリー: つぶLog — 結婚相手募集中 10:47 PM

収入の多い人との出会いの場

結婚と収入の関係や、婚活・結婚に必要な収入について考えてみたいと思っています。

今回考えたテーマは「収入の多い人との出会いを期待するシチュエーション」です。
実際に求める出会いのシチュエーションは男女によって違います。

誰もが夢見る、収入の多い人との運命的な出会いですが、実際に結婚されたみなさんは、思いのほか現実的な出会いで結婚しているようです。

「いつか白馬に乗った王子様が・・・なんて言っていた女性も、さすがに自分で収入を得る大人になってくると、あまりロマンチックなことばかり考えてもいられませんよね。
では、収入の多い人と結婚された方たちは、実際にどのような場所で出会っているのでしょうか。

収入の多い人たちの出会いの場は、男女ともに「飲み会」が多いようです。
この中にはお見合いパーティーや合コンなども、当然含まれます。

でも、2番目に多い出会いは、男女で大きく異なるようです。
女性の答えには「会社」が多いのに対して、男性の意見は少なめ。

女性は会社で異性を意識しているのに、男性は会社の女性を異性として考えていないということなのでしょう。
実際、女性の中には、会社を「腰掛」と考え、収入の多い男性との出会いの場として捉えている人もいます。
収入の多い人との出会いの場と考えることによって、良く思われるために仕事も頑張るでしょうから、それはそれで悪くないと、私は思います。
中には腰掛のつもりで会社に入っても、本当に仕事に目覚める人もいるようです。

カテゴリー: 婚活って・・・ — 結婚相手募集中 10:18 PM

結婚相手に望む収入

結婚と収入の関係について調べています。
まずは「結婚相手に望む現実的な理想の希望年収」の結果から。

最も多かったのは、【500万円~700万円未満】と答えた人たちで29.5%。
サラリーマンの平均収入は、年収437万円とのことなので、「今より少し余裕を」というレベルでしょうか。

では、「結婚相手に望む必要最低希望年収」は?
こちらは、より現実的な答えがそろいました。
最も多かったのは、「理想編」と同じ【500万円~700万円未満】ながら、パーセンテージは40.3%と増えています。
旦那さんの収入だけで生活できることが、結婚相手の収入金額設定の目安のようですね。

次に多かったのは【300万~500万円未満】で31.7%。
「共働きでやっていける最低収入額という答えが多かったので、ふたりで稼ぐことを前提とした場合の答えのようです。

共働きで暮らせる収入レベル→子どもを育てられる収入レベル→持ち家・貯蓄・保険を支払える収入レベル→レジャーや趣味を楽しめる収入レベル――と、どの収入レベルを最低限(または理想)生活に設定するかが、結婚相手の収入を望む際のポイントなのでしょうね。

ただひとつ、はっきりしているのは「女性の年齢が上がるほど、最低・理想希望年収も上がる」ということなのだそうです。

だとすれば、お目当ての女性がいる男性は、女性の理想が高くならないうちに、くれぐれもプロポーズはお早めに!?
あるいは自分の収入を頑張って上げるか、ですね。

カテゴリー: 結婚のこと — 結婚相手募集中 10:55 PM

結婚は収入のある人と?

女性にとって、「恋愛と結婚」は別物?

これはよく論争になることですよね。
幸せというものを追求していくと、男性の収入にたどり着いてしまうのでしょうか?
実際に、恋愛は楽しい人と、結婚は収入の多い人と、と考えている人も多いでしょう。
収入はいくらあっても困りません。
収入が多いということは、それだけ手に入れられる物やサービスが多いことを意味しますから、人生の決められた時間で多くの楽しみを享受できますね。
勿論お金で買えない物もありますし、収入が多いことに付随する苦労もありますが、収入が少ないことの苦労に比べれば、比べ物にならないと思います。

結婚するとき、収入に重きをおく女性を非難する人がいますが、これは人それぞれの価値観ですから仕方がありません。
「収入なんか関係ない!」というのは所詮建前。
ホントに収入が関係ないなら、このセリフをわざわざ声を荒げて言う人がこんなに多くいるはずありません。
多少なりとも収入が気になると思う人が多いから、皆言うわけです。

女性の親は、自分の娘はできれば高収入の人と結婚してほしいと思っていることの方が多いように思います。
そういう意味では、収入が少ない男性との結婚、あるいは女性の方が収入が多い結婚は、障害が多いようには思います。
でも二人がそれを乗り切れるなら、結婚してうまくやっていけるのではないでしょうか。

ただ親の反対って「とにかく反対!!」ということが多いので、祝福されていない結婚をごり押しするのは、かなりエネルギーがいることですよね。

カテゴリー: 収入は多いほうが?! — 結婚相手募集中 10:29 PM